陰と陽は共存できません。これは知ってますよね。
夜と昼が共存できないのと一緒です。
人間の気持ちや精神状態も一緒。暗いのに明るくがんばるってできないの。
逆に明るい性格なのに暗く生きるってできないの。
突然霊の話ね。
陰の人には陰の浮遊霊や自爆霊が憑くの。それで陽の霊っていないの。
でもね、救って欲しくて陽の人にすがりつくの。
そして、陽の人ってポジティブだから、その人といると成仏して天国へ勝手に帰っていくの。
陰の人は、いつも陰気だから波動の同じ霊が憑いたまま、離れないの。
でもね、「絶好調」とか、「幸せだなあ」って言ってると成仏して身体が軽くなるの。
なかなか陰の人に言えといっても言ってくれないけどね。
自分が嫌いだから言えないんだよね。
でもね、陰と陽は共存できないのだから、身体が重く陰気な人は、嘘でも良いから
まず声に出して「幸せだなあ」「絶好調」って言ってみて。
変な占い師にだまされるより効くよ。
仁義なき戦いのように、ヤクザ用語のイメージが強い方も多いのでは?
実は、もっと愛に満ちたすばらしい意味があるのです。
昔から「医は仁術」っと言われ、無償の愛で患者さんに接する姿が、昔のお医者さんでした。
ですから、今流で言うと『仁』は ⇒ 『無償の愛』
『義』とは、まず「美しい」という字を思い浮かべてください。
「羊」が「大きい」という意味ですが、大きい羊は群れの長となり、トラや狼に襲われた時、
自分の身をかえりみず、一生懸命戦って、弱い羊を逃がします。
その姿が「美しい」という語源です。
『義』という字は、「大きい羊のように、我も生きたい」という意味です。
ゆえに『仁義』とは ⇒ 『無償の愛で我が行う』ということです。
「私なんか・・・」と言わないで、貴方が行えば、きっと後に続く人がいます。
貴方より弱い人の為に一歩だけ足を出してください。
貴方の『仁義』が世の中を変えていきます。
すばらしい言葉ですね
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